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■ 29)当山のみ仏たち・・・奥の院H ≡ C〜I迄は福仙寺のみ仏 @ABは長府「忌宮」別当『神宮寺』から遷座した「仲哀天皇の本地仏;十一面観音」&「神宮皇后の本地仏;如意輪観音」&「神宮寺の弘法大師像」2008.11.11

よくどんな仏様がおられますかと 訪ねられますので
ここに載せます@〜I迄です

A:当山の諸仏は 
コンテンツの『み仏たち』のところに載せていますが 
あまり大きく拡大しないので
あたらめてここに載せます ここではかなり大きく拡大します
少し説明を加えました


(写真クリックで拡大 表示後 ルーペが+の時は 更にクリックで大きく拡大)



長府「忌宮」の別当『神宮寺』から遷座されたものは 
@「仲哀天皇の本地仏;十一面観音」⇒
26)当山のみ仏たち・・・@「仲哀天皇の本地仏十一面観音にあります

A「神宮皇后の本地仏;如意輪観音」⇒
27)当山のみ仏たち・・・A神功皇后皇后の本地仏にあります

B「神宮寺の弘法大師像」等も載せています⇒
28)当山の身仏たち・・・B神宮寺の弘法大師像にあります

⇒@ABの三体が神宮寺の仏様です
 
当山ご本尊は薬師如来ですが 秘仏になっていますので写真は載せません

先ず 八十八ヵ所奥の院の仏様から載せてみます
Iが八十八ヵ所奥の院のお大師さんです

写真は奥の院の増長天です 四天王のうち
 
 持国天は須弥山の中腹で東方の門を守ります 右手で宝珠を執ることがあります
 増長天は須弥山の中腹で南方の門を守ります 右手に長い槍を持ちます
 広目天は須弥山の中腹で西方の門を守ります 右手に筆、左手に巻物 (巻子) を持つ
 多聞天は須弥山の中腹で北方の門を守ります 宝塔を右手で捧げる

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